おしり汗 すそわきが クリーム

おしり汗、【 警報発令中 】 ご注意ください!!

 

顔はもちろん手のひらにワキ、
そのワキにはみなさん敏感に反応していらっしゃいますが.........。

 

下半身の汗、この下半身の汗ほど気持ち悪いものはありませんよね!下着がお肌にぴったりとくっついて不快感マックスになります。

 

かといって制汗デオドラントというワキの対策はメディアでも扱ってくれますが、お尻、
下半身の汗はマイノリティー!
見向きもされませんし、ひとさまに相談できるものでもありませんからね。

 

 

 

 

おしり汗、あそこのニオイ!気が気じゃありません。

 

 

 

 

しかし考えてみれば、あの窮屈なうっそうとしたショーツの中という閉鎖空間での、この酷暑ですから汗をかかないほうがおかしいはずです。汗は体温をキープするために皮膚表面のを奪ってくれるという大切な身体の体温調節機能なわけですからね。

 

しかしこれが人に不快な思いさせてないか?ニオッてないか!それは大和なでしこなら気にならないはずはないですよね。「私の座った後の椅子が私のおしり汗で濡れていないか?!」そう思うともう 気が気じゃありません

 

薬用ヒップデオドラントクリーム【HIPLIP】

 

自律神経と汗の関係

 

自律神経は交感神経と副交感神経が交互に切り替わることで全身の様々な働きをコントロールしています。

 

春だけではなく、この盛夏は台風も迷走を繰り返し、台風までもが長寿になって気圧の変動を繰り返します。

 

フェーン現象で体温を超える気温は熱中症を呼び込み、死亡例さえ珍しくありません!

 

気圧が下がると空気中の酸素が薄くなるので身体は活動に適さないと判断し、副交感神経優位の休息モードに入ります。

 

このあまりにも急激な気圧の変動により、自律神経の調整が追いつかず交感神経と副交感神経のバランスが崩れ、カラダの様々な不調が起こりやすくなるということです。汗を出す、発汗のメカニズムにも影響を及ぼしてきます。

 

汗が人前で出ると恥ずかしい思いをしたこともあるのではないでしょうか?

 

 

 

女性には40代を境に更年期障害というものがあります。
ホルモンバランスの乱れ
も自律神経に大きな影響を与えてしまいます。

 

デリケートゾーンから漂うワキガのようななんとも言えない.....。 すそワキガを疑っていいかも!?

 

 

 

 

彼に思いっきり ひざまくら できるヨロコビ!?

 

 

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